Quality Philosophy 01
現場責任者による施工管理を徹底
最も重要な検査が、現場責任者による日々の施工管理です。工程ごとのチェックリストに基づき、もれなく丁寧に現場チェックをするため、小さな不具合も早期発見を可能にします。
ハーベストでは分業化により資材発注・原価管理などは専門部署が行うため、現場責任者は施工管理に注力することが可能です。
検査漏れを防ぐ独自の管理システム
ハーベストでは、現場任せにならないようクラウド管理システムを構築し、検査に漏れが出ない体制を整えています。
240項目以上のチェック項目で現場を管理
ハーベストでは、現場任せにならないようクラウド管理システムを構築し、検査に漏れが出ない体制を整えています。基礎工事検査では4工程81項目、施工管理検査では12工程156項目を設定しています。
Quality Philosophy 02
検査担当スタッフによる
木完検査と竣工検査
木完検査と竣工検査
ハーベストでは、現場責任者による日々の現場チェックに加え、木工事完了時と竣工時の2回、検査担当スタッフによる200項目以上におよぶ中間検査を行っています。
検査のプロによる
200項目以上の検査で高品質に
検査担当スタッフは現場責任者から抜擢された家づくりのプロ。
現場責任者とのダブルチェックで施工品質の高い住宅をご提供します。木工事完了時と竣工時の2回、200項目以上におよぶ中間検査を行うことで品質を担保します。検査をするには当然人手もかかりますが、検査によって現場のミスや是正工事削減につながり、相対的にコストが抑えられています。
Quality Philosophy 03
実際に目で確かめる
お客様立ち会い機会を設定
お客様立ち会い機会を設定
ハーベストでは、「電気配線時」「大工工事完了後」「建物が完成したタイミング」の3つのタイミングで、お客様に立ち会っていただき、オーダー通り、イメージ通りの仕上がりになっているかをご確認いただきます。
Quality Philosophy 04
重要箇所は
第三者機関による検査を実施
第三者機関による検査を実施
建物の構造や防水にかかる重要箇所である「基礎配管」「躯体」「木造軸組構法金物」「外装下地」は、国土交通大臣登録の住宅性能評価機関であるJI0(日本住宅保証検査機構)による厳しい検査を実施しています。
Quality Philosophy 05
国の基準で家を評価
建物の性能を分かりやすい形で証明するために、国の基準にもとづき住宅を評価する認定制度を利用しています。
国土交通省指定の住宅性能評価機関による頼の評価で、安心して暮らせる住まいを保証します。
設計住宅性能評価書を全棟で取得
一般社団法人住宅性能評価表示協会による「品確法に基づく住宅性能評価書」を全棟取得しています。
設計住宅性能とは、登録した第三者機関が全国共通ルールのもと、住宅の断熱性能や省エネルギーなどを公平な立場で評価し、その結果を表示した書面です。
省エネ住宅認証BELS(ベルス)全棟標準
性能評価書を全棟発行
ハーベストでは、公平性に欠ける自社基準ではなく、国の基準にもとづき住宅を評価する認定制度を利用しています。国土交通省指定の住宅性能評価機関による、公正かつ言頼性の高い評価で、安心して暮らせる住まいを証明します。
BELSのメリット
①客観性・信頼性の担保
第三者評価により省エネ性能を可視化。
お客様がお住まいになられる家の住宅性能が証明されます。
②補助制度の証明書類として利用可能
補助制度の申請時の証明書として利用できるため、申請がスムーズになります。
③資産価値の向上
BELSを取得した住宅は、省エネ性能が高く、資産価値が高いと評価されます。
長期優良住宅認定対応可能
ハーベストの家は、長期にわたって安心して快適に暮らせる住まいとして、長期優良住宅認定の対応が可能です。